
トレードステーション日本語版は、世界中で使われ、高い評価を受けてきた投資戦略検証プラットフォームです。投資戦略をプログラム化し、自動売買することができます。投資戦略を記述するための専用プログラミング言語 EasyLanguage を使うことで、どんな投資戦略でも簡単にプログラム化することができます。あなただけのオリジナル投資戦略システムで、24時間完全な自動売買を自宅で実現することができます。
当社では、使いやすさを重視し、トレードステーション日本語版を独自開発。また国内の「ひまわり証券」とAPI契約を実現することで、日経225先物、225ミニへの自動売買を実現した接続ソフト「HyperOrder for ひまわり」も同時発売。225トレーダーに本格的な自動売買環境を提供することができます。現在、為替、日本株、商品先物にも対応予定。
また国内の為替証拠金取引業者、サザインベストメント社にも対応。為替の24時間、自動売買を実現しました。
日本語、国内証券会社への発注を実現し、徹底的に、使いやすさにこだわりました。


トレードステーションが、日本語になりました。メニュー、ダイアログ、ウィンドウ、日本語になることで、非常に使いやすいソフトウェアになっています。また、すでにトレードステーションをお持ちの方でも、当社のインストーラーを利用することで、お持ちのトレードステーションを、かんたんに日本語化できます。単にソフトをインストールするだけの簡単な作業です。こちらの「らくらく日本語化キット」については、こちらをご覧ください。
システム化された投資戦略の最大の特徴は、バックテストエンジンで発揮されます。投資戦略システムをチャート上で動作させることで、これまでの運用成績を詳細に調べることができます。こういったバックテスト解析により、勝率、プロフィットファクター、利益率、最大利益、最小利益、ドローダウン、年間リターン率といった詳細な運用成績を得ることができます。大事な自己資金で投資を始める前に、まずは投資戦略をシステム化し、どういった投資戦略が市場でうまく機能するのか、詳細な検証を行うことが簡単にできるようになります。
もちろんTradeStation日本語版のバックテストエンジンは、とても高速に動作します。過去10年間に対する投資戦略の検証でも、わずか数秒で完了できます。1分、5分足などの日中足(イントラデー)を使った5年以上の検証でも、わずか十秒程度で、すべてのエントリーや損切りを解析し、勝率などの詳細なデータをグラフ化、資産曲線として表示することができます。
もちろん、トレードステーション日本語版では、リアルタイムにも売買シグナルを表示することもできます。投資戦略をプログラム化することで、エントリー条件がそろった瞬間に価格チャートに売り、または買いの矢印がリアルタイムに表示させることができます。システムトレーダーだけではなく、裁量トレーダーのトレーディングを強力にバックアップします。
トレードステーションは、バックテストエンジン、運用成績を表示するパフォーマンスレポート機能を搭載し、システムトレーダーに最高の開発環境を提供することができます。

投資戦略プログラム化言語 EasyLanguage は、自動売買システムを作るための専用プログラム言語です。エクセルのマクロや、C言語といったような汎用的な言語ではなく、投資戦略システムや、チャート解析を行う目的に特化しており、さまざまチャート解析機能が最初から搭載されています。現在、EasyLa nguageは、世界中で多くのトレーダーが利用し、投資戦略プログラム化言語の世界標準の地位を獲得しています。
EasyLanguage を使うことで、チャートを使った投資戦略の解析や検証が、とても簡単にできます。
チャート上の「高値」、「安値」、「移動平均線」、「MACD」、「一目均衝」といったテクニカル情報が簡単にプログラム中で利用でき、思いのままに投資戦略や独自のテクニカル解析指標を作ってチャート上に表現することができます。
EasyLangauge には、Buy, Sell 命令が搭載されており、この1行を書くだけで実際に証券会社などへプログラムから発注することができます。
チャート解析に加えて、「取引への参入条件」、「利益確定条件」、「損切り条件」を記述すれば、24時間市場を監視する、あなただけの自動売買システムを簡単に書くことができます。

日本初の EasyLangauge スペシャリストとしても有名な、なかやま氏のオリジナル書き下ろしマニュアルを購入者全員プレゼント。初心者でもEasyLangauge の基本を学ぶことができる学習マニュアル( PDF 380ページ )は必見!

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