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チャート表示アイコンをクリック

 

データのタイプは、テキストデータですので、"Ascii"を選択。

続いて、"Browse"ボタンで、データのフォルダを指定します。”

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"Browse"ボタンをクリックして、

 


 

テキストデータが入っているフォルダ名には、日本語を含めないでください。たとえば、c:\data というような最も上の階層に、英語名でデータ格納専用フォルダを作ることをオススメします。フォルダ、該当フォルダまでの経路にひとつでも日本語が含まれるとうまく機能しません。

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読み込みたいテキストフィルを選択。

 

テキストファイルのフォーマットに合わせて、読み込みデータのフォーマットを指定します。これが厳密にあってないと、うまくチャートは表示できません。

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またテキストデータの中に、まったく同じ時間を示す行が、重複していると、チャートは正常に表示されませんので、チャートがうまく表示されないときには読み込みデータをチェックしてみてください。これはよくある間違いなので、うまくチャートが表示されない場合には、この原因を疑ってみてください。

 

[米国株、米国先物であれば、シンボルを入力すれば、設定が完了します

日本市場のデータであれば、設定してください。設定ポイントは、赤枠の3点です。ここを正しく設定しないと、バックテスト時の利益額などがおかしくなります。ドル単位で指定する事になっていますが、無理矢理、円単位で入力しておいてください。バックテスト時には、$ を \ と読み替えれば、済みます。

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たとえば、10ポイント単位で動き、1ポイントあたり1000円の日経225先物のデータならば、

Display Value = As Is
Limit = 10000,
Min Move = 10,
Value = 10000

 

たとえば、0.25ポイント単位で動き、1ポイントあたり50ドルの eMini S&P500 先物のデータならば、

Display Value = 1/100
Limit = 10000,
Min Move = 25,
Value = 50

Min Move の値は、Display Values によって、変換されていることが分かるかと思います。

 

 

 

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表示する期間、データの解像度を設定します。最後にOKをクリック。

 


 

テキストファイルから読み込んだ価格データは、リアルタイムに動くことはありません。ですが、過去の成績を評価すバックテストなどの機能は利用できます。

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