タブ "先物契約" は、シンボル名や、最終取引日を設定しています。特に注意するところは、赤い枠内です。
またシンボル名を、このウィンドウで必ず「 NI225_M U7-OSM 」のように、最後に、"-OSM" をつけましょう。これが、eSignal データ配信サービスのルールなので、ここで手作業で追加する必要があるのです。大証のときには、"-OSM" を、東証の先物の場合には、"-TPX" を付けます。
これまで、さんざん、Symbol 辞書などでシンボルを追加してきましたが、どうしても、この作業は個別のシンボルごとにやらないといけない作業になっています。それでも、シンボル辞書を使うと、かなりの部分が自動で入りますので、作業量はこれから減っていくと思います。 |