システムトレード,EasyLanguage,TradeStation,自動売買,カブロボ 為替 自動売買
 

 

EasyLanguage,日経225先物,カブロボ,システムトレード,トレードステーション,自動売買

 

 

 

トレードステーション,システムトレード  

登録したシンボルの設定を見直します。

これから利用しようとしている eSignal データ配信のシンボル名(銘柄名)は、ちょっと特殊なため、ちょっと手をくわえてやる必要があります。

現在、左のように3つのシンボルを登録した状態になっているかと思います。各行をダブルクリックすることで、詳細を編集できるようになります。

 

EasyLanguage,カブロボ,システムトレード,トレードステーション,自動売買,tradestation

 

まずは、日経225先物( NI225 U7 ) について

タブ "データ編集" は、受信したデータを見るウィンドウです。今は、まだ、何も受信していませんし、登録する内容もありません。

  1

 

システムトレード,自動売買,EasyLanguage,トレードステーション,日経225先物,カブロボ  

タブ "セッション" は、データを受信する時間帯を定義しています。日経225先物のデータ受信時間にぴったり合っているか、確かめましょう。


 

タブ "履歴の保存" は、Trade Record, Bid Record, Ask Record の3種類に対して、1分、5分、日足、あゆみ足(tick)データを保存するように設定されています。

  日経225先物,カブロボ,システムトレード,自動売買,EasyLanguage,トレードステーション

 

トレードステーション,システムトレード  

タブ "先物契約" は、シンボル名や、最終取引日を設定しています。特に注意するところは、赤い枠内です。

またシンボル名を、このウィンドウで必ず「 NI225 U7-OSM 」のように、最後に、"-OSM" をつけましょう。これが、eSignal データ配信サービスのルールなので、ここで手作業で追加する必要があるのです。大証のときには、"-OSM" を、東証の先物の場合には、"-TPX" を付けます。

これまで、さんざん、Symbol 辞書などでシンボルを追加してきましたが、どうしても、この作業は個別のシンボルごとにやらないといけない作業になっています。それでも、シンボル辞書を使うと、かなりの部分が自動で入りますので、作業量はこれから減っていくと思います。


 

タブ "設定" では、取引所、倍率、最小価格変動幅などが定義されています。

  トレードステーション,自動売買,EasyLanguage,日経225先物,カブロボ,システムトレード

 

 

トレードステーション,自動売買

日経225先物,カブロボ,システムトレード,自動売買,EasyLanguage,トレードステーション  

続いて、日経225ミニ先物( NI225_M U7 ) について

タブ "データ編集" は、受信したデータを見るウィンドウです。今は、まだ、何も受信していませんし、登録する内容もありません。


 

タブ "セッション" は、データを受信する時間帯を定義しています。日経225ミニ先物のデータ受信時間にぴったり合っているか、確かめましょう。

  システムトレード,自動売買,EasyLanguage,トレードステーション,日経225先物,カブロボ

 

EasyLangauge,トレードステーション  

タブ "セッション" は、データを受信する時間帯を定義しています。日経225ミニ先物のデータ受信時間にぴったり合っているか、確かめましょう。

 

タブ "先物契約" は、シンボル名や、最終取引日を設定しています。特に注意するところは、赤い枠内です。

またシンボル名を、このウィンドウで必ず「 NI225_M U7-OSM 」のように、最後に、"-OSM" をつけましょう。これが、eSignal データ配信サービスのルールなので、ここで手作業で追加する必要があるのです。大証のときには、"-OSM" を、東証の先物の場合には、"-TPX" を付けます。

これまで、さんざん、Symbol 辞書などでシンボルを追加してきましたが、どうしても、この作業は個別のシンボルごとにやらないといけない作業になっています。それでも、シンボル辞書を使うと、かなりの部分が自動で入りますので、作業量はこれから減っていくと思います。

  システムトレード,自動売買,EasyLanguage,トレードステーション,日経225先物,カブロボ

 

radestation,トレードステーション  

タブ "設定" では、取引所、倍率、最小価格変動幅などが定義されています。


 

 

トレードステーション,EasyLangauge,Tradestation

まずは、TOPIX先物( TPX U7 ) について

タブ "データ編集" は、受信したデータを見るウィンドウです。今は、まだ、何も受信していませんし、登録する内容もありません。

  トレードステーション,EasyLangauge,Tradestation

 

トレードステーション,EasyLangauge,Tradestation  

タブ "セッション" は、データを受信する時間帯を定義しています。TOPIX先物のデータ受信時間にぴったり合っているか、確かめましょう。


 

タブ "履歴の保存" は、Trade Record, Bid Record, Ask Record の3種類に対して、1分、5分、日足、あゆみ足(tick)データを保存するように設定されています。

  トレードステーション,EasyLangauge,Tradestation

 

 

タブ "先物契約" は、シンボル名や、最終取引日を設定しています。特に注意するところは、赤い枠内です。

またシンボル名を、このウィンドウで必ず「 TPX U7-TPX 」のように、最後に、"-TPX" をつけましょう。これが、eSignal データ配信サービスのルールなので、ここで手作業で追加する必要があるのです。大証のときには、"-OSM" を、東証の先物の場合には、"-TPX" を付けます。

これまで、さんざん、Symbol 辞書などでシンボルを追加してきましたが、どうしても、この作業は個別のシンボルごとにやらないといけない作業になっています。それでも、シンボル辞書を使うと、かなりの部分が自動で入りますので、作業量はこれから減っていくと思います。


 

タブ "設定" では、取引所、倍率、最小価格変動幅などが定義されています。

  トレードステーション,EasyLangauge,Tradestation

 

 

 

 

 

自動売買,EasyLanguage,日経225先物,カブロボ,システムトレード,トレードステーション,tradestation

 

 

 

システムトレード,EasyLanguage,TradeStation,自動売買,カブロボ

トレードステーション日本語版 | 使い方 | 投資戦略記述言語 | サポート | 特定商取引表示 | ライセンス契約
株式会社スイングウェバー (トレードステーション社 正規代理店)

トップへ