
トレードステーション日本語版は、世界中で使われ、高い評価を受けてきた投資戦略検証プラットフォームです。投資戦略をプログラム化し、自動売買することができます。投資戦略を記述するための専用プログラミング言語 EasyLanguage を使うことで、どんな投資戦略でも簡単にプログラム化することができます。あなただけのオリジナル投資戦略システムで、24時間完全な自動売買を自宅で実現することができます。
当社では、トレードステーション日本語版を独自開発。また国内の「ひまわり証券」とAPI契約を実現することで、日経225先物、日経225ミニ先物への自動売買接続も実現させました。日本で初めて、TradeStaiton による本格的な自動売買環境を提供することができます。今後は、ひまわり証券のすべてのプロダクト(為替、日本株、商品先物)にも、順次、対応予定。
トレードステーションの日本語環境、国内証券会社への発注を実現し、徹底的に、使いやすさにこだわりました。


トレードステーションを使った自動売買環境を実現するためには、トレードステーション本体の費用に加え、月額のデータ料金が必要になります。必要な費用の目安は、以下の通りです。

【ワンポイント・アドバイス】
データ配信の安定度では、eSignal をお使いになるのがオススメです。毎日のメンテナンスも、各段に少なくなります。私自身も、eSignal を毎日使っています。IB証券の価格データは安いですが、データ配信がとぎれるため1日1度、接続ソフトの再起動が必要になります。eSignal は、再起動なしに連続してデータ受信できます。時々、おかしくなります。また、今後、トレステ+接続ソフトの設定がとてもかんたんになるソフトも販売していく予定です。(eSignal 専用)
また当社ではDDE接続(たとえば楽天証券のマーケットスピード)をトレステにつなぐソフトも提供しています。この方法でもデータ接続料金を安くすることは可能でしょう。ですが、DDE接続では、過去のデータを取得できないという問題があります。
| 投資戦略プログラム言語搭載、トレードステーション2000i 本体 |
eSignal 市場データ配信
http://www.esignal.com ( 利用ガイドはこちら ) |
ひまわり証券対応の自動売買ソフト |
トレードステーション日本語版 +
EasyLanguage 徹底攻略・学習キット
25万円 |
$125/月額 + 各市場データ料金
日経225/ミニ先物 $2/月額
TOPIX先物 $2/月額

|
トレステと同時購入なら、39万円
すでにトレステをお持ちなら、15万円
(当社で過去にトレステ購入者は 8万円)
取引枚数無制限。
日経225、ミニ先物(ひまわり証券)対応

|
| 投資戦略プログラム言語搭載、トレードステーション2000i 本体 |
InteractiveBrokers 証券(米国)に口座開設してデータだけもらう場合には、
http://www.interactivebrokers.com ( 利用ガイドは、もうすぐ公開 ) |
ひまわり証券対応の自動売買ソフト |
トレードステーション日本語版 +
EasyLanguage 徹底攻略・学習キット
25万円 |
1200円/月額 (大阪証券取引所)
2400円/月額 (東京証券取引所)
これ以外に、口座開設してお金を入金しておくために、$5000 ほどの預かり金を入れておく必要があります。

|
トレステと同時購入なら、39万円
すでにトレステをお持ちなら、15万円
(当社で過去にトレステ購入者は 8万円)
取引枚数無制限。
日経225、ミニ先物(ひまわり証券)対応

|
|